サービスメニュー

緊急時の生活支援

身体機能が低下した時のお手伝い

生前事務委任契約

身体の衰えや、緊急入院、意識レベルの低下など、必要な手続き等ができない時に、私たちが代行するサービスです。

お手伝いできる事の一例 

認知機能が低下した時のお手伝い

定期訪問を主とした、認知症に関する地域連携

かかりつけ終活サポートで定期訪問した際、判断能力や記憶力などの低下が無いか、確認をしています。日常生活に不安や支障がある場合は、お近くの地域包括支援センターや訪問看護・介護など、本人の利益になる機関と連携を取ります。また、下記の任意後見契約を発効することもあります

任意後見契約

お客様が十分な判断能力を有する内に、私たちに委任する事務【身上監護・支払い・様々な契約締結など】を決めておき、判断能力が低下した時に、その事務を代わりに私たちが行うことができます。また、令和2年の戸籍法改正により、任意後見契約を結んだ時点で、私たちが死亡届の届出人になれるようになりました。